元キャバ嬢「K」の投資最速メモ

投資に関するニュースを誰よりも早く!元キャバ嬢キャサリンの個人的投資メモでもあります。ネットで投資メモするおかげで、投資の勝率が安定しました。

Ads by Google 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 |

東京ディズニーランドで停電、主要アトラクションが停止(読売新聞) 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071209-00000211-yom-soci

 9日午後6時10分ごろ、千葉県浦安市の東京ディズニーランド(TDL)で、停電によるとみられるシステム障害が発生し、「スペース・マウンテン」や「ビッグサンダー・マウンテン」などの主要アトラクションが停止した。

株の最新テクニックは・・・
 このトラブルによるけが人などはなかった。 TDLを運営するオリエンタルランド広報部によると、午後9時現在、6つのアトラクションが停止したままで、同社で復旧作業を急ぐとともに、原因を調べている


【株式まめ知識】
◆PER 株価収益率
  (Price Earning Ratio プライスアーニングレシオ)

PER 株価収益率は20倍前後が判断分岐点と言えます。
低ければ割安です。

PER 株価収益率はいわゆる人気指標で
50倍と言ったらかなりの人気銘柄となります。

超加熱の人気株には
機関投資家や外国人投資家は手を出さない傾向に有ります。


今日の注目株ランキング

順位銘柄
1ソフトバンク(株)
2任天堂(株)
3(株)トライアイズ
4トヨタ自動車(株)
5NISグループ(株)
6コマツ
7双日(株)
8SBIホールディングス(株)
9ヤフー(株)
10ソフトバンク・テクノロジー(株)

是非調べてみてください。






[ 2007/12/09 22:11 ] 国内経済ニュース |

セレブに過ごす年末年始、高額ツアー・高級ホテルに人気(読売新聞) 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071209-00000301-yom-bus_all

 JTBは、年末年始(12月23日〜来年1月3日)の旅行動向の見通しを発表した。1泊以上の旅行をする人は前年同期比0.2%増の3009万4000人で、2年連続で3000万人の大台に乗る見通しだ。

株の最新テクニックは・・・
 海外旅行者数は、1969年の調査開始以降3番目となる64万4000人と予測した。平均旅行費用は国内が同0.1%増の3万4210円、海外が同2.0%増の21万4700円となる見込みだ。 行き先は、国内は北海道や沖縄、海外はヨーロッパが人気で高額ツアーが売れている

ちょっと気になる今日の銘柄






[ 2007/12/09 20:18 ] 国内経済ニュース |

内閣府 便乗値上げ、全国で監視(フジサンケイ ビジネスアイ) 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071209-00000001-fsi-bus_all

 内閣府は8日、原油価格の高騰を背景にガソリンや食品などの値上げが相次いでいるのを受け、便乗した値上げを監視する方針を固めた。年明けから全国で石油関連製品の価格を調べ、公表する。

株の最新テクニックは・・・
不当な価格のつり上げにより、消費者がしわ寄せを食らうのを防ぐのが狙いだ。福田内閣が取りまとめを急いでいる原油高に関する緊急対策の一環と位置付ける。 調査は、内閣府が契約している約2000人の「国民生活モニター」を活用する。モニターは年明けから約1カ月間にわたり、それぞれが住んでいる地域で、ガソリンや灯油などの価格動向を集中的に点検し、不審な値動きを調べる


【株式まめ知識】
◆世界の証券取引所

ニューヨーク証券取引所 
ロンドン証券取引所 
フランクフルト証券取引所

などが大きなところです。


今日の注目株ランキング

順位銘柄
1ソフトバンク(株)
2任天堂(株)
3(株)トライアイズ
4トヨタ自動車(株)
5NISグループ(株)
6コマツ
7双日(株)
8SBIホールディングス(株)
9ヤフー(株)
10ソフトバンク・テクノロジー(株)

是非調べてみてください。






[ 2007/12/09 16:51 ] 国内経済ニュース |

原油高で「湯たんぽ」脚光 過去最高の300万個出荷(産経新聞) 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071208-00000951-san-soci

 電気暖房の普及に伴い、各家庭から一時姿を消していた「湯たんぽ」が再び脚光を浴びている。今年度の出荷個数は、12年前の5倍以上となる300万個を超える見通し。メーカーのなかには通常の生産時期を過ぎた現在もフル稼働しているところもある。

株の最新テクニックは・・・
再評価の理由は、災害の際に使える便利さや原油高騰などを受けた経済性の高さに加え、健康志向も反映しているという。 国内で湯たんぽの高いシェアを誇る兵庫県尼崎市内のあるメーカーによると、湯たんぽ製造は例年7、8月ごろに行われているが、今年は5月から生産をスタートさせたものの12月になっても生産ラインがフル稼働するほど売れ行きが好調


【株式まめ知識】
◆コスモ証券

コスモ証券の手数料体系は
一般の証券会社とは少々違います。

コスモ証券のマンスリーコースです。
1ヶ月の約定回数で手数料が決定します。
(50回コースと100回コース)
(規定回数を超えた取引は、1日定額手数料)

1約定につき手数料がかかる。
1日の約定金額の合計で手数料が決まる。
のではありません。

コスモ証券はQ&Aの充実をはじめ電話やメールでも質問が出来る。
「コスモ証券は、親切、丁寧に分かるまで教えてくれる」
と株取引の初心者の個人投資家に大好評です。
さすがコスモ証券といえます。


今日の注目株ランキング

順位銘柄
1ソフトバンク(株)
2任天堂(株)
3(株)トライアイズ
4トヨタ自動車(株)
5NISグループ(株)
6コマツ
7双日(株)
8SBIホールディングス(株)
9ヤフー(株)
10ソフトバンク・テクノロジー(株)

是非調べてみてください。






[ 2007/12/09 14:46 ] 国内経済ニュース |

「金融」低迷、「資源」上昇=東証1部業種別株価変動−サブプライム問題など響く(時事通信) 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071208-00000055-jij-biz

 東証第1部上場銘柄の値動きを業種別にまとめた株価指数の年初来変動率は7日時点で、全33業種のうち、米国の低所得者向け高金利型(サブプライム)住宅ローン問題の影響を受けた金融関連など24業種が下落した。上昇は9業種にとどまり、中国など新興市場諸国の経済成長で需要の増大が期待される資源関連が中心。

株の最新テクニックは・・・
全体の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は7%の下落と低迷中で、今年は5年ぶりにマイナスとなる可能性が高まっている。 下落率トップは、消費者金融が含まれる「その他金融業」の30.3%安。灰色金利廃止をにらんだ貸付金利の引き下げや、過払い金の返還負担が響いた。サブプライム問題での損失拡大が懸念される「銀行業」は18.5%安。株式相場の先行き不安から「証券、商品先物取引業」の下落率も6%を上回っている。 「建設業」は17.7%下落で5位。改正建築基準法施行で住宅投資が減っており、その他金融業と同様に経営環境の変化が下げを加速しているようだ


【株式まめ知識】
◆オリックス証券

オリックスグループのオリックス証券です。

オリックスブルーウェーブ
消費者金融
などの会社も有ります。

オリックス証券は2006年の10月より
割高だと言われてきた手数料を値下げしました。

今のオリックス証券の手数料でしたら他の証券会社と大差ありません。
信用取引の手数料は業界最低水準です。

サービスの充実と安定!それがオリックス証券です。
IPOにも力を入れていく可能性が高い!そこもオリックス証券に注目です。







[ 2007/12/09 09:16 ] 国内経済ニュース |